肘・肩のケガ

【 肘 】

・肘が痛いのを我慢したまま野球のボールを投げすぎた
・テニス(バドミントン)のバックハンドの練習をした
・ゴルフの練習でダフッた
・腕立てなどの筋トレをした

など。

当院の流れ

①現在の状態やケガ状況をお聞きします。
②触診で患部の状態を確認。
③超音波診断装置(エコー)で指内部の損傷程度を観察します。


※外側上顆炎(テニス肘)


※内側上顆骨折 陳旧例(野球肘)

④損傷程度により固定(テーピング等)

しっかり症状を鑑別し、適切な固定をすることにより、痛みの軽減と治癒期間の短縮を目指します。

※骨折を疑う場合は提携の整形外科へ診察を依頼いたします。

【 肩 】

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