指のケガ

・ボールをぶつけた
・何かをつかんだ時に捻った
・物に指先からぶつけた
・地面に手をついた

など。

当院の流れ

①現在の状態やケガ状況をお聞きします。

②触診で患部の状態を確認。

指の触診

③超音波診断装置(エコー)で指内部の損傷程度を観察します。
  

④損傷程度により固定(アルフェンス・テーピング等)
  

しっかり症状を鑑別し、適切な固定をすることにより、痛みの軽減と治癒期間の短縮を目指します。

※骨折を疑う場合は提携の整形外科へ診察を依頼いたします。